航空機整備科1年生がJALエンジニアリング羽田整備地区及び安全啓発センターを見学しました。(成田キャンパス)

2019年2月7日

平成31年1月22日(火)に、航空機整備科1年生が、「職業社会概論」及び「大型機概論」の授業の一環としてJALエンジニアリング羽田整備地区を見学し、航空安全の重要性を認識するため日本航空安全啓発センターを見学しました。JAL 123便御巣鷹山事故の残存機体を、目で見て心で理解することにより安全に対する意識を高め、航空整備士としての基本的な職業観を養うことを目的としています。

また、いよいよ年も明けて就職活動が本格化してきました。今年も教職員一丸となり、学生の就職活動をバックアップしていきます。